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卑劣な同僚

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えろさん: けいこ犯されたことあるの?
けいこ: ・・・はい
えろさん: いつの話?
けいこ: 最初は3年くらい前です
えろさん: 続いているの?今も?
けいこ: ・・・はい
けいこ: いまはもう・・・犯されて・…とか言えないかもしれませんけど
えろさん: 警察にいえないの?
けいこ: いまは・・・
けいこ: ただの浮気の証拠しかないので…
えろさん: もしかして、心奪われた?
けいこ: いえ
えろさん: なら、大丈夫ですよ。
けいこ: あの人がもってる証拠だと
えろさん: 立件できます
けいこ: 浮気の有責になる証拠ばっかりなので
えろさん: 口車に乗せられているだけです。 けいこは何も悪くないよ
けいこ: そうかもしれないですけど、表ざたにすると、わたしのほうが失うものが多いいんですよ
えろさん: つらいね、ほんとに。ただ、これだけは言っておくね。悪いのはけいこじゃないっていうことをね。
えろさん: それで、どういう状況で犯されたの?
けいこ: 出張先で。取引先とのお酒の席でつぶれてしまって
えろさん: 結婚する前?
けいこ: いえ
えろさん: 結婚後ね
けいこ: はい
えろさん: つぶれて、どうしたの?
けいこ: 憶えてるのは
えろさん: うん
けいこ: 気が付いたら泊まっていたホテルで、上席の同僚と取引先の人がいて
えろさん: うん
けいこ: 同僚が入れてて
えろさん: 二人にやられたんだ
けいこ: ・・・はい
えろさん: 気付いたら、やられていた。どう思ったの?
けいこ: 気持ち良さで気が付いたっていうか
えろさん: 気持ちよかったんだ?
けいこ: 夢うつつで旦那さんとしてる気がしてて
えろさん: うんうん
けいこ: 旦那さんとは二人とも初めて同士で恥ずかしがりなので、いつも電気消してするんですけど、ものすごく明るくて、変だって思って
えろさん: 思って気付いたんだ?
けいこ: 目を開けたら同僚で
えろさん: それで、どうしたの?
けいこ: パニックになって押しのけようって思ったんですけど
えろさん: けど?
けいこ: 手を取引先の人に抑えられて
えろさん: 動けなかったんだ。
けいこ: その時、その人も裸でいることのやっと気が付いて
えろさん: うん
けいこ: ビデオ撮ってて
えろさん: うわー、えげつないね
けいこ: 言い忘れましたけど、さっき彼が入れてた時は
えろさん: うん
けいこ: 気持ちよさそうだったじゃん…みたいな
えろさん: 言われたんだ?
けいこ: はい
えろさん: 手をもたれ、ペニスをおまんこに入れられ、どうしたの?叫んだ?
けいこ: 同僚が動きを止めてくれなくて、叫ぼうとしたらタオル口に入れられて
えろさん: ずんずん、ペニスがけいこのおまんこをでたり入ったりしている中で
えろさん: タオル口に噛まされて、叫べなくなったんだ?
けいこ: はい
えろさん: それで、けいこは悔しかった?怖かった?情けなかった?
けいこ: 上手く言えないけど・
えろさん: うん
けいこ: どうしていいか分からなくて…
えろさん: うん
けいこ: やばい…やばい…って思ってたかな
えろさん: やばいと思っているうちは感じなかったでしょ?
けいこ: いえ・・・
えろさん: 感じてたの?
けいこ: 旦那さんとしてる気分だったので
えろさん: 普通は気付いた時に、パニック状態から、感じなくなると思うけど、その前から余韻があったからかな?
けいこ: たぶん。憶えてないんですけど
えろさん: それで、男に手を押さえられて、おまんこにペニス入れられて
けいこ: 旦那さんとしてるつもりでいっちゃってたみたいです
えろさん: その恥ずかしい状況を、確認した上で、感じていたんだ?けいこは。
けいこ: 一回ものすごく覚めたんですけど、抵抗してるあいだも同僚が動きを止めなかったので、気が付くと快感が来そうになってて
けいこ: それで、やばい…やばい…って思ってて
えろさん: 旦那のペニスとは違う。旦那腰使いとはちがう。旦那とはちがう
えろさん: でも、気持ちいい、みたいな?
けいこ: はい・・・
けいこ: 我慢すれば余計・・やばくなる・…って言うか、我慢すればするほど
えろさん: とんでもない、快感が押し寄せてきたよね
けいこ: ・・・はい。
えろさん: 頭が白くなって、もう、ペニスのことしか考えられない。男に好きにしてって感じになったでしょ?
けいこ: ・・・はい。何回も登る寸前でとめられて
えろさん: うん
けいこ: そのたびに。まだやめて欲しい?って聞かれて
えろさん: けいこはなんて答えたの?
けいこ: 最初の方は、お願いやめて…って
えろさん: うんうん。でも、強烈な快感だった
けいこ: ・・・はい。でも
えろさん: それが、徐々に?
けいこ: 上り詰める手前でとめられて
えろさん: うん
けいこ: やめて欲しいのか分からなくなってきて
えろさん: いきたくなってきたんだ?頭の中がしろくなるあの瞬間を、だんだん、欲しくなってきたんだ?
けいこ: それまでそういうの感じたことなかったです
えろさん: だろうね。そいつらの手だね。だんだん、けいこという女性から、ペニスを受け入れるだけのおまんこをぬらしたメスという存在にするだけのね
けいこ: ・・・はい
えろさん: けいこはそれで、何度も止められて、最後はどうしたの?
けいこ: 切れ切れにしか覚えてないですけど、彼たちが言うように
えろさん: ?
けいこ: 言えっていったセリフ言わされました
えろさん: 何って言ったの?
けいこ: 中に出して…をもっと下品と・・・。旦那さんより気持ちがいいです…みたいなことと
えろさん: 下品にって?
けいこ: ・・・よくは覚えてないですけど
えろさん: 覚えてること言って?
けいこ: ・・・精液でわたしのあそこ、いっぱいにしてください…みたいな…
えろさん: あそこってどこ?
けいこ: おまんこ・・・です
えろさん: 誰の?
けいこ: わたしの・・・
えろさん:「 けいこのおまんこを性液でいっぱいにしてください」と、言ったんだ?
けいこ: ・・はい
えろさん: 言ったとき、どう思った?
けいこ: 血の気が引いて、もう戻れないって思った気がします
えろさん: 衝撃だったでしょ?
けいこ: ・・・はい
えろさん: それから、ペニスでけいこのぐちょぐちょのおまんこをぐいぐい突かれて、どうなったの?
けいこ: 中に出されて・…
えろさん: 中に出される時、ペニスの動きが分かったでしょ?
けいこ: ・・・はい
えろさん: その時、どう思った?
けいこ: あつくて・・・熱さが気持ちいいって言うか
えろさん: 旦那以外の精液をおまんこに出されて
けいこ: ・…旦那さんとはスキンしてしかしたことなくて
えろさん: 中に出される悦びを知ったんだ
けいこ: ・・・はい
えろさん: 旦那以外の精液でけいこは、おまんこを満たして、悦楽の表情で男達を見てたたんだろうね。その後は、
えろさん: 二人目に犯されたんだ?
けいこ: はい・・・
えろさん: どっちのペニスが大きかった?
けいこ: 同僚です
えろさん: そうか、大きい方と先にしたんだ
けいこ: いえ
けいこ: 二人とも出してはいないけど2回目だそうです
えろさん: 旦那よりもだいぶ大きい?
けいこ: 旦那さんのは右に曲がってるので・・・
えろさん: けいこはMだね
けいこ: 今はそうだと思います
えろさん: それからもいやいや続いているんでしょ?
けいこ: はい・・・
えろさん: 縛れらたり、露出させられたり
けいこ: ・・・はい・・・・
えろさん: 露出の写真とかないの?
けいこ: 自宅にはもってないです。怖くて…
えろさん: そうだね。いま、だいぶ言葉で責めたけど、
えろさん: あそこ濡れ濡れでしょ?
けいこ: ・・・はい
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ナンパされたつもりが・・・

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えろさん: こちらで
えろさん: 何歳ですか?
シナ: 30代です
えろさん: 結婚は?
シナ: まだです
えろさん: 犯されたのはいつですか?
シナ: 22歳のときに
えろさん: 大丈夫ですか?心の傷?
シナ: 大丈夫ですよ
えろさん: 警察に言いました?
シナ: ううん
えろさん: 言った方が良かったと思うけど・・・・
えろさん: どういう状況だったんですか?
シナ: クラブでナンパされて
えろさん: 酔ってるところナンパされて、付いていったんだ?
シナ: うん
えろさん: でも、そこまでいくことも折り込み済みではなかったの?
シナ: そうなんだけど
シナ: その人としようって時に他の人が来て
えろさん: 複数にやられたんだ?
シナ: うん
えろさん: なるほど
えろさん: ラブホ?
シナ: ううん
えろさん: 相手のアパート?
シナ: うん
えろさん: 何人増えたの?
シナ: 3人
えろさん: かわいそうに
えろさん: 怖かったでしょ?
シナ: すっごい怖かったですよ
えろさん: 泣いて叫んだ?
シナ: ううん
えろさん: 我慢した?
シナ: 脅されたんで
えろさん: もう、パニックだよね
えろさん: 縛られたの?
シナ: ううん
えろさん: 自由はきいたんだ
シナ: うん
えろさん: それで、何されたの?
シナ: 4人に朝まで犯されてました
えろさん: 初めは気持ち悪くて、嫌だったでしょ?
シナ: うん
えろさん: どの辺で気持ちよくなったの?
シナ: はじめの人にされてるうちに感じてきちゃって
えろさん: はじめの人に何をされていた時に感じ始めたの?
シナ: 入れられてクリつままれてるうちに
えろさん: ペニスが出し入れされて、クリをあらあらしくつままれたんだ
シナ: うん
えろさん: そんなこと初めてだったの?
シナ: うん
えろさん: そっか、その時、他の男達はどうしてたの?
シナ: お酒飲んでたりしてた
えろさん: 見られてたんでしょ?
シナ: うん
えろさん: シナちゃんが少しずついやらしい表情になっていくのを見られてたんだね。もち     ろん、おまんこに出たりはいったりするペニスとか、勃起した乳首
シナ: うん
えろさん: 理性のある声からいやらしい声に変わるまでを聞いてたんだ。
シナ: たぶん
えろさん: 恥ずかしかったでしょうね。
えろさん: 一人目はナンパされた人?
シナ: うん
えろさん: ペニスは大きかった?
シナ: すっごく大きかったです
えろさん: いままでで一番?
シナ: うん
えろさん: 犯されたメンバーの中でも一番だったの?
シナ: ううん
えろさん: もっと大きいのがいたの?
シナ: うん
えろさん: ナンパされた人に、入れられる前にしゃぶらされたでしょ?
シナ: うん
えろさん: どう思ったの?
シナ: 早く帰りたいって思ってた
えろさん: その時は、大きいとか、おまんこに入るかな?とか思わなかった?
シナ: 思わないですよ
えろさん: 早く、帰りたい一心だったんだ。
シナ: うん
えろさん: それが、おまんこに入った時、痛かった?
シナ: ちょっと痛かったです
えろさん: 押し広げられる感じ、それとも、ひっかかる感じだった?覚えてる?
シナ: 押し広げられる感じでした
えろさん: 戸惑ったでしょ?
シナ: うん
えろさん: それが動き出すと、早く帰りたいって思い続けれた?
シナ: ううん・・・・ だんだん気持ちよくなっちゃって
えろさん: 早く帰りたい、ズン、早く終わって欲しい、ズンみたいな?
シナ: うん
えろさん: 徐々にズンズンが長くなってきて、そこに、クリトリスつままれた時に一変に理性が飛んだのだろうね
シナ: うん
えろさん: その時が最高の快楽だったでしょ?その時の刺激はまだ、覚えてるのと違う?
シナ: 奥まで突かれるたび体の奥から快感が溢れてくるような感じでした
えろさん: 女性からメスになった瞬間だね。それからは、見られる快感、差し込まれる快感、すべての快感が、シナちゃんに与えられたわけですね
えろさん: それからはシナちゃんは自分から腰ふって、大きな声であんあんいって男の好きなメスになっていたはずですよ
シナ: うん
えろさん: おいしかった?巨根の黒い、ペニスは
シナ: 気持ちはよかったです
えろさん: おまんこで味わったんだよ。「気持ちは良かった」ということは、まだ足りない部分があった?
シナ: 相手の人に中に出されてパニックになっちゃって
えろさん: うんうん。それはかわいそうに、パニックになるよね
えろさん:中に出された時、満たされる快感はなかった?
シナ: いきなり中に出されたんで
シナ: パニックになっちゃって
えろさん: そこで正気に戻ったんだ。
シナ: うん
えろさん: そしたら、2回目また、理性飛ぶところまで、苦痛が続いたんだ
シナ: うん
えろさん: 2回目はどこで理性が飛んだの?
シナ: 泣いてパニくってるときに入れられて口にも咥えさせられて
えろさん: おまんこに入れられ、口にも咥えさせられて、犯されていると実感した時に理性が飛んだの?
シナ: うん
えろさん: 口を犯され、おまんこを犯され、どうでした?
シナ: そのころは意識朦朧としちゃってたし、されるままに犯されてました
えろさん: もう、覚えてないない?
シナ: 何度も何度もされてたって事は覚えてるんですけど
えろさん: 一番大きなペニスを見た時とか、おまんこに入れられた時は覚えていない?
シナ: すごく痛みはあった気はしてます
えろさん: 両方の乳首を吸われた時とかも?覚えていない?
シナ: それはあんまり覚えてないです
えろさん: でも、朝まで犯されてメスになってしまったシナちゃんはすごい快楽を知ってしまったんだ
シナ: うん
えろさん: 今でも思い出してオナニーするでしょ?
シナ: たまーにですけど
えろさん: 優しいエッチも楽しいけど、ふとって思う時あるでしょ?
シナ: うん
えろさん: 今は彼氏いるの?
シナ: いませんよ
えろさん: 彼氏作って、楽しいエッチ生活を満喫するといいよ。


すごい投稿みつけたよ・・・獣姦

皆さんの告白を読んで、私も投稿してみようと思い書いています。
二十六歳の主婦です。
夫とは結婚して二年になります。
夫はセックスに興味がなく最近は月に一回程度です。
しかも、夫は出張が多く家にはたまにしか帰ってきません。
主人が出張が多い中で体験してしまった事を誰かに聞いてほしく告白します。
その日もいつものように主人が出張でいない日でした。
普段通りに犬(ゴールデン♂)の散歩に行ってきました。
バスルームにケン(犬の名前です)を連れて行きました。わたしは下着姿で一緒に入りました。
シャンプーをしているとケンは気持ちよさそうにしていました。
オチンチンが大きくなってきました。
それを見て、私の中で何かのスイッチが入ってしまったようでした。
シャンプーを洗い流し体を拭いてリビングに連れて行きました。
玄関に鍵をかけ、リビングのカーテンを閉めてエアコンのスイッチを入れました。
これから自分がやろうとしている事に興奮していたんだと思います。
初めは横になっているケンの股間の部分を擦ってみました。
ケンも気持ちいいのかおとなしくしていますが、息は段々と荒くなってきました。
それを見ていると私も段々と体の中が熱くなってくるのが解りました。
ついに真っ赤なオチンチンが出てきました。
初めてじっくりと見たケンのオチンチンはまさに肉棒という感じでした。
皮を根元に剥いたまま、ついにケンのオチンチンに口をつけました。
もう私の中には犬のオチンチンだという思いは何処かに飛んでいました。
そのまま、主人にもしたことのないフェラチオをケンのオチンチンにしていました。
フェラチオをしていると、口の中に(多分?)精子を爆発させ始めました。
その途端口を離してしまったけど、後から後から吹き出てくる精子は、私の顔を覆い尽くしてしまいました。
そのまま1分くらいずっと精子は出続けてました。
それから何日語ったときでした。
ケンを見ているうちに私は今度はケンに舌で愛撫してもらうことにしました。
太ももや胸に蜂蜜を軽く塗ってケンを呼びました。
ケンは舌で思ったとおり舐めてきました。
犬の舌は疲れることなく舐めてくるのです。
私は直ぐにオーガズムを迎えました。
そして、ご褒美にケンのオチンチンをフェラチオして精子を爆発させてあげました。
今度は初めて、ケンの精子を少し飲んでみました。
少し塩辛いようなでも、多分人間の精子を変わらないのかも知れません。
私とケンは主人の出張に合わせて楽しむようになり、一線を超えてみたい気持ちが・・・。
そんな事を考えるようになりました。
ところが、それが現実になってしまったのです。
ケンの体をシャンプして、ケンと楽しもうと思いました。
ケンに舌でたっぷりと愛撫して欲しいと思い、何時もと違って今日は陰唇のまわり、クリトリス、そして膣内と塗りました。
そしてケンを呼びました。
ケンの舌は奥へ奥へと舐めてきます。
私はケンによってオーガズムを迎えました。
それでもケンは舐め続けるためもっと大胆に感じやすくなるために四つん這いになりました。
それが私にとっての失敗でした。
ケンは舌で舐めてから、なんとマウントしてきたのです。
ケンのオチンチンを私の中へ入れようとしてきたのです。
私はもう熱中しすぎてケンを受け入れようとしていました。
私は大きく足を開きケンが入れやすいようにしました。
ケンのオチンチンがとうとう私の体の中へ入ってきました。
ケンは一旦入れてしまうとケンは動こうとしません。
ケンのオチンチンは膣の中で膨らみ始めこれ以上無理というところまで大きくなり、コブが抜けないようにしている感じで、そして膣の中に激しく射精し始めました。
ケンの精液は主人のよりも温かく精液が奥深くでほとばしるのを感じました。
それ以来ケンとオチンチンを受け入れました。

泥棒には気をつけて

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えろさん: 何歳ですか?
エル: 40
えろさん: よくちゃっとはするの?
エル: たまにね。今主人風呂だし
えろさん: そっか。エルさんは犯されたことあるの?
エル: うーーん 正直言うと ある
えろさん: いつの話?
エル: 20代
えろさん: 結婚する前?
エル: 新婚時代
えろさん: どういう状況だったの?
エル: えっ。泥棒に入られたの
えろさん: 家に?
エル: そそ
えろさん: 夜?
エル: 主人出張で2週間居なくて
えろさん: うん
エル: 夜寝てる時にベランダから。4階建てのマンションの4階
えろさん: 屋上からの進入だ。怖いね
エル: そそ。まさか上からなんて考えなかった
えろさん: 普通そうだよね
エル: ベランダの鍵開いてたみたいで
えろさん: 中に進入されて
エル: うん
えろさん: 気づいたのはどうして?
エル: 音か聞こえたんだけど・・・怖くて布団から出れなかった
えろさん: そうだよね。逃げれないし
エル: うん
えろさん: そしたら、盗人はどうしたの?
エル: 寝室に入ってきたの
えろさん: うん。そして?
エル: でも怖いから寝たふり
えろさん: だよね。盗人は気づいてどうしたの?
エル: カッターナイフ持ってて
えろさん: うん
エル: 女だと分かったとたんに
えろさん: とたんに?
エル: 布団剥ぎ取られて
えろさん: どうされたの?
エル: 後は脱がされて・・・・です
えろさん: 大声上げたり、抵抗したの?
エル: 怖くて出来ないよ
えろさん: カッターナイフ見せられたらねえろさん: そうだよね
エル: うん
えろさん: エルさんのパジャマ脱がせて、盗人はまず何をしたの?
エル: パジャマの下はブラしてないし パンティだけ
えろさん: 何をされた?
エル: あまりはっきり憶えてないんです
えろさん: 何を覚えている?
エル: 胸触られてり舐められたり無理やりキスされたり
えろさん: でも、怖くて、何も感じなかったでしょ?
エル: 感じないですよ
えろさん: 早く終わって欲しいと思っただけでしょ?
エル: ですね
えろさん: だよね。どころが・・・・変わったよね?
エル: うん。主人のより数段大きいし太いし・・・
えろさん: 何が?
エル: オチンチン
えろさん: ペ○スが旦那さんより大きかったんだ
エル: うん。入れられたとき濡れてないし裂けるかと思った
えろさん: それはフェラさせられた時に気づいたの?
えろさん: 入れられた時?
エル: いや そそ
えろさん: そっか。
エル: 無理やり入れてきた
えろさん: さけるような感覚で痛かった。うごく度に痛かった?
エル: 最初はね。でも動くたびに少しずつ濡れてくるんですよね
えろさん: どこが濡れてきたの?
エル: どこって、わかってるでしょ。
えろさん: 自分で濡れるのが分かったの?
エル: うん。痛さがなくなってくるし。
えろさん: くるし?
エル: 子宮に当たるのよ。先っちょが
えろさん: こりこりとね。そんな感じ初めてだったの?
エル: うん
えろさん: その時、このペ○ス旦那と違うと思った?
エル: うん
えろさん: すごいね
エル: 私が感じてるの分かったのか・・・抜いて口に入れられたの
えろさん: 入れられるとき、旦那に悪いと思わなかった?
エル: そんなこと考えられなかった。その時は怖いだけ。
えろさん: 旦那さん寝ました?
エル: いえ。起きてます。大丈夫なの?
エル: 少しなら、大丈夫だと
えろさん: うん
えろさん: それでね、大きくて太いペ○スがエルさんに入って、出し入れしてます。
えろさん: 痛いのと怖いので必死です。でも、お○んこが濡れましたよね
エル: はぃ
えろさん: 子宮にペニ○の先がずんずんと当たる。初めての感触だったの?
エル: はぃ
えろさん: どんな感じだった?
エル: 怖いんだけど・・足が自然に開く・・・みたいな
えろさん: 足が自然と開くというのは
エル: 奥に・・・届く様に・・・
えろさん: 何も考えられずにもっともっと奥にっていう感じなの?
エル: そっね
えろさん: 太くてたくましいペ○スで、もっと奥までかき回してっていうかんじだったんだ
エル: たぶん
えろさん: それで、濡れてきて、奥さんはあえぎ声をだしていたのかな?
エル: いや 声は 出してなかったと思う
えろさん: そっか。それで、ペ○ス抜かれてフェラさせられた?
エル: うん
えろさん: そのペ○ス見たときどうだった?
エル: いきなり目の前に
えろさん: うん
エル: だからびっくり
えろさん: びっくりしたんだ。
えろさん: それで、どうなったの?
エル: 無理やり口に押し込まれて
えろさん: うん
エル: でも咥えきれなくて・・・無理やり奥まで入れられて・・・もどしちゃったの
えろさん: うん。大きな黒いペ○ス、奥さんのえっち汁のついたいやらしいペ○スを、奥さんは咥え切れなかったんだ
えろさん: それで、もどして、どうなったの?
エル: うん。それでも髪の毛掴んで無理やり
えろさん: うん
えろさん: イマラチオだね
えろさん: 苦しかったでしょ?
エル: 死にそうでした。息できないし
えろさん: うん、そして?
エル: 口で逝ったんです
えろさん: 奥さんの口の中に盗人の精液がどくどくと出たんだ
エル: 主人にもされたこと無かったから・・・その時初めてでした
えろさん: 初めてでどんな感じでした?
エル: どんなって、訳分からなかったって感じ
えろさん: うん。臭いは?
エル:臭いは感じなかった
えろさん: そうですか。
エル: でも喉を通る感覚は憶えてます
えろさん: 飲んでしまったんだ?
エル: 生まれて初めて男性のを飲みました
えろさん: すごいね。食べ物が喉を通る感じとは違うの?
エル: 違うね
えろさん: どう違うの?
エル: 生暖かい塊?汚いけど唾やたんの見込むみたいな
えろさん: そうなんだ
エル: うん。液体ってより、塊みたいな
えろさん: それで、盗人は帰って行ったの?
エル: いえ。それから今度は私の中で逝って帰った
えろさん: その後、すぐに奥さんのお○んこに入れたの?
エル: だったと思うけど・・・
えろさん: 覚えていないんだ?
エル: 初めてのことだらけで、怖いし
えろさん: うん。当たり前だよ
えろさん:奥さんは中に入れられた時のことは覚えてる?
エル: うん
えろさん: 教えて
エル: どういえば
えろさん: うん。大きくて太くて黒いペ○スが奥さんの濡れているお○んこに入ってきたの?
エル: うん
えろさん: その時も裂けそうな感覚だった?
エル: いや
えろさん: どんな感じ?
エル: ジワッーーーと暖かくなるような
えろさん: どこが?
エル: 女性自身がよ
えろさん: 奥さんのあそこが温かくなったんだ。満たされた感じ?
エル: 満たされた?どうかな・・・入ってくる程・・・ジッーーンって
えろさん: そっか。激しい快感より、じわーと感じたんだ
エル: うん
えろさん: ゆっくり入ってきたんだね。おくさんのお○んこに盗人の大きくて太くて反り返ったペ○スが入ったんだ。それも、ゆっくりと
エル: たぶんね
えろさん: 奥さんはたまらなかったでしょうね?
エル: はぃ
えろさん: 快感が全身を走り抜けて怖さが飛んだんじゃない?
エル: いえ 怖さはどこかにありました。でも快感のほうが・・・みたいな
えろさん: そこが、今までで最高の快感だったのと違う?
エル: かも。その時初めて逝くこと知りました
えろさん: 入れられてすぐにいったの?
エル: いえ。実際は分からないけど・・・相当な時間動かされ続けて
えろさん: バックで?
エル: いえ
えろさん: どんな体位?
エル: 正常位
えろさん: 盗人の顔見ながら大きなペ○スくわえ込んでいたんだ
エル: 顔は見れませんでした
えろさん: 目を瞑っていたんだろうね。怖くて
エル: たぶん
えろさん: でも、盗人は自分の巨大な黒いペ○スでよがっている奥さんの顔は堪能したと思うよ
エル: そうね
えろさん: そして、動かす度にお○んこが締まってペ○スを締め付ける奥さんのいやらしいお○んこを味わったと思うよ
エル: ですね
えろさん: 犯されている時に旦那さんのことは思い出さなかった?
エル: 思い出さないですね。考えもしませんでしたよ
えろさん: そうですか
エル: はぃ。でも、たぶんね
えろさん: 今は旦那さんとえっちはうまくいってますか?
エル: 私は逝きませんが
えろさん: それはかわいそうに旦那以外に相手いるんですか?
エル: 以前はね。あの時初めて逝くって事憶えて・・・・暫くは遊びほうけてました
えろさん: そうなんだ。でも、その快感は上回ることはなかったんだ
エル: でも逝くことは出来ましたから
えろさん: 最高何回くらいいったの?
エル: 4・5かしら
えろさん: そうなんだ
エル: うん





えろさん: 何歳ですか?
みよ: 22です
えろさん: 心のうちを話してね。みよちゃんは犯されたことあるの?
みよ: はい、、、
えろさん: いつの話?
みよ: 高校生のときに
えろさん: そっか。かわいそうに。警察には言った?
みよ: いってないです
えろさん: 言ったほうがいいと思うけど。
みよ: いえなかったです
えろさん: どういう状況で犯されたの?
みよ: 夏のバイトで海の家でバイトしてた時に
えろさん: うん
みよ: 終わって帰るときに。。。。
えろさん: 帰る時に道で?
みよ: 道っていうか。。。海沿いのあるける道があって。。。
えろさん: 歩いてたら、後ろから?
みよ: 前に人が2人いて誰かまってるのかと思ったんだけど
えろさん: けど、そこを通りがかったら?
みよ: 声かけられた。けどそのまま歩いていったら押さえられて
えろさん: 倒れたの?
みよ: うん
えろさん: それで、どうなったの?
みよ: そのまま口おさえられて打ち消しブロックの所につれてかれた
えろさん: かわいそうに。ブロックの人目につかない所につれこまれて、何されたの?
みよ: 記憶はとびとびしかないけど、、、
えろさん: うん。覚えているところだけ話して
みよ: お口でなんかいもさせられて
えろさん: お口で何をさせられたの?
みよ: フェラ、、
えろさん: まず、ペ○スを何回か咥えられさせられたんだ。嫌だったろうね
みよ: うん、
えろさん: みず知らずの汚いペ○スを咥えさせられて、どんな感じだった?
みよ: びっくりしてたのと涙でしょっぱかった
えろさん: 泣きわめいてたんだ。かわいそうに
みよ: 下着をぬがされて、かわるがわるにされた、、、、
えろさん: そっか。下着脱がされて、嫌な男のペ○スが入ってきた。みよちゃんの中にどんな気持ちだった?
みよ: はやく終わってほしかった、
えろさん: その時はそのことだけだよね。もちろん、感じることもなく、不快だったんだよね
みよ: うん、、、、
えろさん: それが、どういう状況で変わったの?
みよ: 彼としても、、、その時のことおもいだすようになって
えろさん: でもね、その時不快なままだったら、思い出さないよね
みよ: 変なんだけど、、、、うん、、、
えろさん: その時、自分が変わらなかった?
みよ: そのとき?
えろさん: 知らない男のペ○スをお○んこでくわえ込んで、ぐちょぐちょにかき回されてる時に、みよちゃんは、不快な自分から変わらなかった?
みよ: そうなのかな、、、
えろさん: 覚えてない?
みよ: 不快だったけど、、、、感じているのがなんでか、わからない感じもあった
えろさん: うん。あのね、女性のほとんどは、犯されていても感じるんだ
みよ: なんで?
えろさん: 気持ちとは裏腹に動物的なことなんだ。動物は強いオスにやられるでしょ。生きていくためのシステムだと思う。みよちゃん以外にもいっぱい感じた人と話したよ
みよ: そうなの?
えろさん: はい。自分だけ変だと思うことはないよ
みよ: うん、、、
えろさん: だから、心の内、話してね
みよ: はじめてこのお話を人にお話ししちゃった
えろさん: 普通そうだと思うよ。そして、感じた自分って変かなと思う。思い出す自分を変だと思う。でも、普通なんだ。強烈な快感を味わった後遺症みたいなもんだよ
みよ: うん、、
えろさん: みよちゃんの覚えてる強烈な快感を教えて、お○んこにペ○ス入れられて
みよ: うん、
えろさん: 初めは嫌だった。でも、突然変わったのと違う?
みよ: うん・・・
えろさん: どの時点で変わったの?
みよ: かわるがわるの時に・・・そうだったのかもしれない・・・
えろさん: 男のペ○スがみよちゃんのお○んこで射精されたの?
みよ: うんん
えろさん: どこに、どっぴゅって出されたの?
みよ: 口にだされた
えろさん: 口に出されて: 終わってほっとした。
えろさん: いつ感じたの?
みよ: その2人いたうちの一人の人によばれるようになって
えろさん: うん
みよ: 2人のうちでそのひとの、、、、あそこが、、すごくおおきくて・・・
えろさん: あそこって?
みよ: 男性の、、、、おちんちん、、
えろさん: ペ○スがどれくらい大きかったの?
みよ: どれくらい・・・・うーん・・・・いまだに、、、あそこまでおおきかったひととあったことないかな
えろさん: その大きいペ○ス見た時どう思った?
みよ: 目つぶってたし、最初わからなかったけど、、、、
えろさん: けど?
みよ: 口にいれられたときに、、、くるしくて、、怖かった、、、
えろさん: その大きなペ○スを怖がりながら舐めさせられて
みよ: うん、
えろさん: 次に入れられたの?みよちゃんのお○んこに
みよ: うん、
えろさん: 入ったの?
みよ: うん、すごくいたかった・・・
えろさん: 大きな黒いえらのはったペ○スが入った時はすごく痛かったんだ
みよ: うん、
えろさん: それが、ゆっくり、それとも激しく動いたの?
みよ: 海の時は・・・激しかったのしか、、、覚えてないよ、、
えろさん: 激しく動かされて、痛いだけしか覚えてないの?
みよ: うん、、
えろさん: そっか。
みよ: ただ、、もう一人のひとにされてるとき、、なんか、、ほっとするような、、、変な感じだった
えろさん: その大きなペ○スが終わって、次に小さな人に変わった時はほっとしたんだね
みよ: うん、
えろさん: でも、感じなかった?
みよ: うん、、
えろさん: あんあん、声出したり、自分から腰ふったりはしなかった?
みよ: そのときは。。。。。。
えろさん: その時は?
みよ: うん・・・
えろさん: 次もあったの?その連中と?
みよ: うん・・・
えろさん: その後すぐ?
みよ: 連中っていうじゃないけど
えろさん: 大きな方?
みよ: うん・・
えろさん: 後日に?
みよ: うん
えろさん: 呼び出されたの?
みよ: バイト1週間休んで出たときに
えろさん: まちぶせされたんだ?
みよ: うん
えろさん: 怖かったでしょ?
みよ: うん
えろさん: それで、どうなったの?
みよ: 車でホテルつれていかれた
えろさん: うわー、かいそうに抵抗できないよね。そうなると
みよ: 彼氏に向かえにきてもらうはずだったのに
えろさん: うん
みよ: 遅れてこなくて
えろさん: そっか。不運だったね。それで、ホテルに連れ込まれて、初めは感じなかったよね
みよ: うん・・・
えろさん: 怖さで。でも、どうなったの?
みよ: シャワーの時に逃げようと思ったけど・・・使わせてくれなくて
えろさん: 逃げれなくて、どうなったの?
みよ: そのまま・・・ベットにつれてかれて
えろさん: でも、怖いから感じなかったよね。
みよ: うん・・・
えろさん: 変わったのは何されてる時?
みよ: あそこを・・・舐められたときに・・・
えろさん: お○んこやクリを舐められる時に
えろさん: どう思ったの?
みよ: 気持いいって・・・多分・・
えろさん: 思ってしまったんだ
みよ: うん・・・男の人に声でてるじゃんっていわれた・・・・
えろさん: ぺちょぺちょと舐められて、みよちゃんは感じて声出してしまったんだ。そこから、すごく変わったでしょ。感じ方が
みよ: うん・・・
えろさん: 頭がぼーとして、いつもとは違う快感が
みよ: うん・・・
えろさん: 次からつぎへとみよちゃんをおそったでしょ。彼氏よりも強烈な快感が
みよ: うん・・・なんでわかるの・・・
えろさん: いろんな女性と話したからね。それで、みよちゃんはペ○スを自分から舐めたりしてないよね。大きなえらのはった
みよ: それは・・・
えろさん: 黒いペ○スを欲しがって、あそこを濡らしたりしてないよね
みよ: いわれて・・・
えろさん: 言われて嫌々なめたんだよね。自分からほおばったりしてないよね?
みよ: 多分・・・
えろさん: 多分なの?
みよ: うん・・・
えろさん: 大きなペ○スを口いっぱいほおばってよだれたらしたりしてないよね
みよ: ・・・
えろさん: 嘗め回して。男はどうしたの?
みよ: きもちいって・・・
えろさん: 気持ちいいって言って最後まで出したの?
みよ: うんん。。。
えろさん: 出さずにどうしたの?
みよ: みよにいれてきた。。。
えろさん: お○んこに入ってきたんだ。濡れてたの?
みよ: たぶん、、、
えろさん: おおきなペ○スくわえ込むために、濡らしたんだ。みよちゃんいやらしいね。それで、大きな黒いペ○スがみよちゃんのぐちょぐちょのお○んこにどのように入ってきたの?めきめきって入ってきた?それともにゅるって?
みよ: おおきかったから・・・ゆっくりだったおもう・・・
えろさん: みよちゃんは大きいと思ったの?
みよ: うん・・
えろさん: 大きいのがゆっくり入ってきて苦しかった?
みよ: うん、、
えろさん: それで、ゆっくりと出し入れされたんだ?
みよ: うん・・・
えろさん: お○んこが張り裂けそうだった?
みよ: うん・・・
えろさん: でも、どうだったの?
みよ: 動くにつれてどんどんはいってきて・・・
えろさん: 入ってきて、みよちゃんが大きなペ○スを受け入れたんだ。お○んこぐちょぐちょにして頭、真っ白になって
みよ: うん、、、
えろさん: お○んこに快感が集中して動物のメスのように喘いでいたんだね
みよ: うん、、、
えろさん: それで?大きなペ○スが出し入れしているうちに苦しくなくなった?
みよ: きもちよくなった。。。
えろさん: 大きなペ○スが出たり入ったりするうちに、奥に当たり、強烈な刺激が走る?
みよ: うん・・・
えろさん: その強烈な刺激は、いやらしいみよちゃんのお○んこが締め付け、大きなペ○スをしごく。でも、大きなペ○スはその締め付け以上にお○んこを圧迫し、これまでにない強烈な刺激をみよちゃんに与え続けるよね
みよ: うん・・・・
えろさん: みよちゃんはメスになって何も考えずに快感だけを追い求めたんだ?
みよ: そう・・・だった。。。。言われるがままに・・・・もっとっておもった・・・
えろさん: でも、それが普通のことだよ。そんな異常な経験したんだからね
みよ: うん・・・・
えろさん: 自分でその時のこと詳しく話したくなったでしょ?具体的に
みよ: うん・・・
えろさん: 自分がいかにいやらしかったか、思い出して話して
みよ: 思い出しちゃった
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プロフィール

36歳。三重県。家族持ち。風でかわいいねえちゃんのスカートがめくれないか、祈っている中年おやじ。 えっちな相談事受け付けています。メール下さい。

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